
あんま悩まない生活をしていると未消化だった悩み事が
ドっと山のようにくる。時がある。
悩みに慣れると、自分の慣れた悩みの所なら、意識することで悩まない時間として
確保できたりするけれど
(※慣れない悩みで、んな器用なことはできません。)
または、保留できるけど
「人間(というか私が)心底悩まないなんてない。」
と、悩んでるところに関しては(ややこしいか)正直思ってるので、
悩まない=棚上げではあったりする。
ので、長期に及ぶと、または根が深いと、こういうことになる。
優先事項が別にあったので、棚上げしてたら、想定内にしろ
戻ってくる時って急なんだよね。ワって、びっくりします。
にしても、これ随分馴染み深いわ。こんにちは、久しぶり。
よく昔一緒にいたね。
なんて思いながらも、なんで「今なんだよぅ」と言いたくなる。
悩みと再対面の時ほど嫌なモノはない。過ぎればそうでもないのだけど。
数ヶ月、結構長い間、別のことに集中してたから
いつくるかな〜なんて思ってたけど今か。この秋か。
また秋かっっっっ!
(秋はなんというか、いい季節っちゅーか、一筋縄ではいかないというか)
んでも山でくる時ぐらいしかモチベーションになんないんよね。
"逃げる放っておく"から"わーやだ、抜け出したい"へ天秤が傾いて
ようやく自分の意志で、動くのだよなぁ。
めんどさっっ。
あーーーやだやだ。
あーーーぶっちゃけめんどくさい。
あーーーやりたくない。
と、相当グダグダ言いながら、クダ蒔いて、ここ数日過ごしております(笑)。
タイミングかぁ。今かぁ。
やだなぁ.....やだよぅぅぅ〜(←は、続く。)
天の声 : 「大丈夫大丈夫。なんとか、なるってば。うまくいくってば〜♪」
一発目の天の声の主が自分の顔してるから(笑 : それは私の声)、
えっ、今?信用してイーの?悪いの?、って、また悩むので、
もじゃ、っとかき消して
こういうときは、大事な人や友達や別のほんとの天の声を思い出すのだよ。
そしたら力が湧くのだよ。
と、思い出す。

あら〜。洗濯機(´・ω・`)
脱水んときに中身が偏ってたら勝手に
何度も水をいれて偏りを調整するんだけど
たまに気が付かなかったら6回・7回(!)とか注水してるもんだから
自動で勝手に調整するまえに
2回ぐらいで「偏ってます」って言えよっ!
つか、一旦止まれよ!
勝手に水いれてくれんなっ!
大きなお世話だよっっ!
自動自動ってなんでも自動かよっ!
と、たまにキレそうに。(笑)
昨日はリリパットアーミーIIのお芝居観てきました。
時は平安、源平のお話。
お客さん結構もう泣いちゃってました。
そのあと、友人と「男はロマン、実は女もロマン」の話で盛り上がる。
「ロマンの先に愛があるんじゃなくて、愛こそロマンなんだよっ(熱)」
と、友人の熱い想いに一喜一憂語りあい飲み食い。
「ロマン」
字面見るとなんのことか、一瞬分かんなくなりますね。
マロンと間違う。浪漫←こっちなら大丈夫ですね。
いやはや楽しかったです。
ってわけで、実 メモ
ドライフルーツ色

実

たね

ドライフルーツ色

実

たね


「嵐からの隠れ場所」というBOB DYLANの曲を聴いてて、
今日は嵐からの隠れ場所をかいてみる。
(結構、随分ご機嫌で元気な感じなハードレインバージョンの方を聴いてた。好き。)

よいしょー、もういっちょー。
ぐったり塗ったり。


昨日はゆる〜り音楽、もう暑かったんですがとっても素敵でした。
しかしながら秋になってからこんなに日焼けするとは.....思わなかった(汗)。

久々のツール絵。
こおろぎってこんな漢字なんだ......。
なんだ、この字。こやって見てても書き写せそうな気がしない.......(笑)
蟋蟀
Wikiを見てたんですが、
"なお、日本史上、中世以前の時代では、
「蟋蟀」とはセミをも含むあらゆる鳴く昆虫を指していた。"
んだって。
へぇ、知らなかった。昔の歌とかにはそんな風に出てくるんですかね。
これ読んで、いいタイトルになったな〜と思ったのだ。
こおろぎ、こおろぎ。コオロギ、コオロギ。




ああ、なんか夏ダレだけでもないのか......。
今私「なんか」を怖がってんのだな。
嫌だなー。こゆの自分で気づく時のこの感じ。(笑)
「大丈夫」という荒唐無稽で相当無責任な
この言葉のことが私は結構好きだ。
どんだけ大丈夫になるか。
それだけでいい。
自分に言うのも、誰かに言ってもらうのも好きなんだけど
誰かに言いたくもなるもんだから、たまに困る。
ときがある。





